◎石見銀山ガイドの会 概要

 石見銀山ガイドの会の発足は、昭和40年代、大森町民が個人的にガイドを始めたことがきっかけです。そして平成124月、18名で「石見銀山観光ボランティアガイドの会」を発足されました。


 当初は無償のボランティアガイドとして活動されていましたが、「プロのガイドとして責任と誇りを持ってガイド活動に取り組みたい!」「独立性を持った会として運営したい!」という会員の想いから平成18年に有償化し、会の名称を「石見銀山ガイドの会」に変更されました。
 
 

 

 
石見銀山の世界遺産登録により、“銀山の語りべ”として、ますます責任と、やる気を感じて活動されておられます。現在では会員50名余を数えます。


参考ページ:石見銀山ガイドの会HP
http://iwamiginzan-guide.jp/